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背中を押される
2月度例会で講師としてお迎えする致知出版社の藤尾社長と2度目の面会をした際、
自分も月刊「致知」を購読することにし、申し込みをした。
2月号に日本創造教育研究所(日創研) 田舞社長のエッセイが掲載されていた。
自分は2005年に我社の社長のすすめで日創研のセミナーを受けている。
JCに入会しても、仕事が忙しくやっていけるかどうかと思っているとき、
このセミナーが背中を押してくれた。
エッセイにはアシックスの創業者 故 鬼塚喜八郎氏のことが綴られていた。
内容をすべてはご紹介できないが(読みたい方はお貸しします)
まさに2月度例会でわが委員会が伝えたい内容と一致していた。
日創研の田舞社長はエッセイの最後をこう結んでいる。
「人間は自分だけのために生きている人も多くいます。しかし、何故人間は生まれてきたのかと問われれば、誰かのために生きる、そのために生まれてきたのですと答えたいものです。」
自分は2月例会を前にして、また背中を押してもらったような気になった。
このことをぜひ、藤尾社長にお話したいと思う。

[2008/01/26 19:35] | JC | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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