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対談①
スポーツジャーナリストの二宮清純氏と元近鉄バッファローズ投手の佐野慈紀氏の対談
リーダーについて語っている。

個性は人それぞれ違う。
たとえば登山でも登頂ルートは一つではない。
だから自らの成功体験を人に押し付けてはいけない。
このことを、よく理解し、実践してきたのが仰木監督だ。(故・仰木彬氏:近鉄やオリックスで監督)
野茂のトルネード投法や、イチローの振り子打法の生みの親と評されることがあるが、
その言い方は少し間違っている。
仰木氏がトルネードや振り子を教えたわけじゃない。
彼らのスタイルを「認めた」からこそ才能が伸びていったのだ。
仰木氏のすごさは「相手のことを認める」ことだった。

佐野慈紀氏が考えるリーダーの条件。
【「相手を認める」「相手に認められる」その2つである】
[2008/05/28 17:00] | スポーツ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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