スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[--/--/-- --:--] | スポンサー広告 | page top
うれしい知らせ
豊橋にある某顧客は営業マンが12人いる建築金属工事業者。
その中で一番仲のいい担当者が、このたび部長に昇進した。
彼はまだ33歳。
40代、50代の部下をもつことになる。
彼は20代後半のころ、仕事の話がなくても自分のところに電話してきて、
「僕ばっかりたくさん物件もたされて、他の人は楽してる」
と、よく愚痴をこぼしていた。
自分からみても彼は能力があったので、
「できないと思う人に、それだけのことは任せないよ」
と、言っていたのを思い出す。
任せてもらえるということを喜びと思えばモチベーションがあがる。
そんなことを彼と話しながら、自分も確認してきたような気がする。
そんな彼の昇進が心からうれしい。
年上の部下をもつということは、またいろんな苦労があると思うが、
ぜひ、がんばってほしい。
自分も、これからも彼の力になりたいと思っている。


スポンサーサイト
[2008/07/23 09:15] | 仕事 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top
のせられる自分
今日は朝からお客さんのせっかちな依頼で、てんてこ舞いだった。
まあ、そのお客さんがせっかちなのではないことは承知しているが、
それでもあわてたしんどい仕事するのは好きじゃない。
が、やらなきゃいけないときもある。

客「だから、そこじゃないって言ってんだろ!」
自「口頭でいうからわかんないんですよ!メールください!メール!」

自然と電話での会話も殺気だつ。

昼近くになってやっと落ち着き、
そのお客さんと、「お互い仕事にならんかったね」と笑った。

彼は東京の得意先で、今年自分のメインイベントとなる物件の商談をしている相手だ。
東京へ出張にいって飲むと、しばしば、
「いっちゃんは、できないことを前提で話さず、やれる方法をさぐることからはじめてくれる」
と言ってくれる。
そんなありがたい上手言葉にのせられて、今日もがんばった(笑)

もう一度いうが、あわてたしんどい仕事は好きじゃないのですよ(笑)
[2008/07/22 00:57] | 仕事 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
新高な日
今日は新高な日だった。
母校の新湊高校の野球の話。
今、全国高等学校野球選手権大会の県予選真っ最中だ。
現在在学中の姪と家で話した。
姪は3年生なので、この大会が在学中に甲子園にいける最後のチャンス。
どうしてもいってもらいたいと目を輝かせている(笑)
考えてみると、自分のときは春・夏2度の甲子園。
しかも春はBEST4と、本当に盛り上がった。
姪にも在学中に甲子園を楽しめるチャンスがあればいいなと思う。

夜になって、I谷君からの誘いでM君の店へ。
そこでも新高野球で話に花が咲いた(笑)
I谷君は明日は球場まで応援にいくと言っていた。
去年、県予選のとき、球場に応援にいっていたI谷君から、
メールで実況中継をしてもらい、ピンチになると、
「たっちゃん!応援足りんぞ!」
とメールすると、
「んなこと言うとらんと、あんたも応援にこられま!」
と叱られた記憶がある(笑)
去年は負けてしまったが、今年はチャンスがありそうな予感。
がんばれ!新高!
[2008/07/21 00:28] | JC | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
素朴な疑問
サマコン2日目。
昨夜はLOMナイトからまっすぐホテルへ帰り、
風呂に入り、サービスDVDで映画を観て、
23時前には就寝と、地元にいるときよりもゆっくり休み、
朝から気分爽快という感じだった。
メインフォーラムⅡで会頭対談やパネルディスカッションを聴き、
そしてスペシャルゲスト「AI」の登場。
ライブで2曲聴かせてもらった。
さすがライブ。鳥肌がたつほどよかった。

しかし・・・
あとから考えると、あのライブは必要なのだろうか。
おそらく7ケタの予算がかかっているはず。
卒業生をおくりだす秋は、意味がわかるのだが、
サマコンであのライブをおこなう目的がよくわからない。

誰か知っていったら教えてください。


[2008/07/20 00:15] | JC | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
百聞は一見にしかず
今日からサマーコンファレンス2008。
いわゆるJC夏の全国大会だ。
年始の京都会議、横浜でおこなわれるサマコン、そして卒業式もある秋の全国大会。
年に3度、全国のJAYCEEが集合する大会がある。
自分は京都会議は今年初めて出席。
秋の全国大会は入会した2006年の郡山大会に出席した。
このサマコンだけは3年連続の出席だ。
セミナーが充実しているのと、
年のちょうど中盤で、気合が入る感じがする。
やはりここで得られるものはJCの中ではもちろんだが、
1社会人として役に立つものが多い。
たくさん用意されているカテゴリーから自分で選択して、
学びにいけるところも大きな魅力だ。

行ったことのない人はぜひ来年行ってみてほしい。
「百聞は一見にしかず」とはよく言ったもの。
行ってみないとその良さはわからないものだ。
[2008/07/19 23:59] | JC | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
エンジン全開
今日は委員会。
多分通常の委員会で1番人数の多い、
うれしく、心強い委員会だった。
2事業の理事会の結果を報告し、
その内容について意見を交わした。

委員会後、いつもはそのまま帰るパターンだが、
H場理事、E尻、N澤両副委員長、S田君が夕飯の誘いに応じてくれたので、
みんなでその後雑談を兼ねた第2弾へ。
H場理事、S田君とともに野球の地区大会でがんばってきた話などをしながら、
またざっくばらんな話をたくさんできて、
大満足な1日だった。

人間力向上委員会、
今からエンジン全開です!
[2008/07/18 21:10] | JC | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
比例
最近、自分の身の周りの書類が乱雑になっているので、
整理しようと思っていながら、なかなかできなかったが、
先日ようやく整理することができた。
整理してみると、やはり頭の中まですっきりする。
こんなとき、いつも「手をとめてでも、早くやっておけばよかった」と思う。
後にすればするほど頭の中の整理もつかないことがわかっていながら、
なぜすぐにできないのか、いや、やらないのかと反省する。

どんなことでもそうだ。
仕事や作業は、その精度が身辺の整理の度合いと比例すると思う。
わかっているのだけど・・・。
ちゃんとその意識を忘れず、物事にあたらなければ。
反省だけならサルでもできる(ちょっと古い(汗))
[2008/07/17 20:58] | 仕事 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
不安は取り除く
今日は7月度理事会。
委員会事業の審議と、10月度例会の協議をいただくので、
少しばかり緊張していた。
委員会事業については、前回理事会で協議をしていただいているので、
あとは確認をしっかりするという場なので、
それほど心配はしていなかったが、
10月度例会のほうは、今回が最初の議案上程ということで、
「しっかり考えて、委員会で話し合ってきたから大丈夫」という気持ちと、
「自分の見えていない部分から質問が飛んできてテンパってしまうのではないか」という、
不安が入り混じった気持ちだった。

しかしながら、終わってみると質問は数個で、
時間にして15分~20分くらいで協議は終了した。
そんなに穴がなかったのかと胸をなでおろしたが、
それでも実施内容などに質問がなかったのは、
逆に不安になってきた。

次回は審議。
オープン例会で対外の方にもご参加いただく。
だからこそ、もっている不安は取り除いてのぞみたい。
自分から改めて理事のみなさんに意見を求めるのもありかなと思っている。
[2008/07/16 20:45] | JC | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
要素
小学校時代からの友人Tの趣味は皮細工。
いつからハマっているのかは定かでないが、
相当な腕前のようだ。
自分で皮細工をするための小屋を建てた。
幼少時代から、ものすごく器用で、
なにをさせてもセンスがあった。
運動でも、工作でも。
勉強ができたかどうかは憶えていない(笑)
そんな彼と、電話で話すことは1年でほんの数回だが、
ついこの間話したときも、相変わらずの元気な声。
いつもこちらが元気にさせられる。
考えてみると、幼い時も彼は周りに元気を波及する男だった。
存在感があり、リーダーシップを発揮していた。
豪快なところもあったが、しっかりと周りに気を配り、
思いやりをもって人と接することができる男だった。
少なくともその頃、本人は意識していなかったと思うが、
それらの要素が彼に備わっていたからこそ、
存在感やリーダーシップを発揮できたのだと、
今さらのように感じた。
友人T、今度ゆっくり話そう。




[2008/07/15 19:30] | 友人 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
何を目指しているのか
地区フォーラムの日、小中学校の同級生だったKと、
新潟で会って、一緒に飲んだ。
彼女は現在新潟在住で、バレーボールの新潟国体選手のコーチをしている。
自身も元Vリーグ選手。
こんな同級生がいることは、大変鼻高々だ。

国体強化チームのコーチとは、
いろいろ大変な苦労があるようだ。
当然監督は別にいるわけで、
常に意見が一致するわけではない。
お互いに強いチームをつくる上での衝突がしばしばらしい。
納得がいかず、折れてしまいそうになることもあると思うが、
彼女はどんなときも「選手にとってどの方法がBESTなのか」を考えているばす。
ぜひ、その気持ちで最後までがんばってもらいたい。

JCもよく似ている。
真剣によりよくしようと思ったときに、衝突が生じたりする。
そんなときは、何を目指しているのか、という考えを忘れず、
議論することが大切だ。
[2008/07/14 15:10] | JC | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
JC野球大会北陸信越地区予選
今日は全国JC野球大会の、北陸信越地区予選。
富山ブロック代表として射水JCが出場した。
とても強かった富山ブロックの各チームのためにも、
ぜひとも優勝して全国大会へ!という想いでのぞんだ。

我がチームのM野監督の選手宣誓ではじまった。

初戦は北陸信越地区役員チームとあたり、
5-1で快勝した。
つづく準決勝。
新潟の奴奈川JCと対戦。
もとノンプロのすごいピッチャーがいるチームだった。
うちのエースM中さんも絶好調。
投手戦となり、0-1で迎えた最終回、2アウトと追い込まれた状況で、
M橋さんの気力のタイムリーで同点に追いついた。
勝敗は9人vs9人のジャンケンへ。
先にリーチをかけたが4-5と逆転負け(悔)

この悔しさは来年にぶつけよう!

M野監督、T田顧問は最後のJC野球大会となった。
本当におつかれさまでした!
[2008/07/13 14:51] | JC | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
地区フォーラムin燕三条
今日は地区フォーラムin燕三条が開催された。
北陸信越地区協議会に出向しているO谷副会長をはじめ、
故郷の誇り創造委員会に出向している、
H場副委員長、I波委員、E後委員、M川委員、I谷委員、I倉委員が、
メインフォーラム前に各地青年会議所の理事長、専務理事を対象としたセミナーを開催。
当青年会議所のI勢理事長は、ワークショップの設えが素晴らしかったことや、
出向メンバーの見事なファシリテーターぶりを、大変褒めておられた。
出向メンバーのみなさん、大変おつかれさまでした。

メインフォーラムでは、竹中平蔵氏による基調講演があり、
ご自身が代議士としてご活躍だったころのお話を含めながら、
郷土の誇りについて、大変わかりやすくお話してくださった。

各地青年会議所が用意したブースも、大変盛況だった。

今地区フォーラムを設営いただいた、北陸信越地区協議会と、燕三条JCには、
大変なご苦労があったことと思いますが、
素晴らしい地区フォーラムをありがとうございました。

[2008/07/12 14:31] | JC | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
今日は社長と一緒に、取引先の常務と、
タカマチで懇親会だった。

仕事を終えてから社長宅まで迎えに行った。
社長宅の前には、社長家族が全員いた。
小学校4年生の社長の息子が、自分が到着すると、
「あ、いっちゃんだ!」と。
すると社長が「おい!お前いっちゃんって誰に言ってんだ!」
と、叱っておられた。
自分としては彼に「いっちゃん」とよばれることは、
嫌ではない。むしろうれしい。
しかし、目上の人に対しては礼をもたなければならないという、
人として大切にしなければならないなことを、
些細なことでもちゃんと言って聞かせることは、
大事なのだと思った瞬間だった。

彼はCBA(射水JCの青少年事業 CBA2008 熱血チャレンジinいみず野)に参加する。
そこでまた、大切なことをたくさん学んでもらいたい。
[2008/07/11 14:10] | JC | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
歳とった?
近頃、新規客を訪問したり、
客先で他部署から転勤してきた方を紹介されると、
いつも思うことがある。

「この人は自分より歳上?歳下?」

別にどっちでもいいのだが、
いつの日からか、そう思うようになった。
実際、「絶対歳上」と思っていた人が、
年下という場合がしばしばある。
「絶対年下」と思っていた人が年上という場合は、
ほとんどない。

歳とったってことね(苦笑)

[2008/07/10 14:01] | 仕事 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
まだまだアカン
今日、委員会のK田君から、夜電話をもらった。
内容は10月度例会の対外告知についてだ。
議案書を確認して、「メディアへの依頼があまい」という指摘だった。
そういえば、K田君は仕事がらメディアの業界にあかるい。
それを気付かず、なぜ自分一人で交渉していたのだろうか。
もっと大きな視野でものをみていたら、
すぐにK田君のことに気付き、
協力を要請していたはず。

委員長も半年をすぎたというのに、
まだまだアカン(反省)
[2008/07/09 22:41] | JC | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
穴だらけ
今日は委員会。
飲食店を営んでおられるので、いつもなかなか出席の難しい、
Y田さんが出席してくださり、大変うれしかった。

議案発送当日だが、社員旅行のため委員会が開けなかったので、
強行スケジュールで開催した。
委員会メンバーにはそんな中にも貴重な時間を使ってお集まりいただき、
感謝の限りだ。

議案は旅行中に修正し、委員会にのぞんだ。
自分としては、きちんと直せたつもりでいたが、
委員会にて議論をすると、
いろんなことが穴だらけ(汗)
しっかり直して理事会に上程しなければならない。

本当に委員会メンバーがいなかったら、
どうなっていたのだろう(汗)
みなさんに、本当に感謝です。
[2008/07/08 22:32] | JC | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
沖縄④
海軍指令壕は、初めて訪れる。
当時アメリカ軍は、沖縄本島南部の最南端に海から攻撃し、
そこから上陸するものと思われたが、
裏をかき、南部の北海岸から上陸した。
日本軍は北から南へと追われる格好となった。
海軍指令部壕はその上陸された側に位置する。
いうまでもなく大変な劣勢で、目を覆うばかりの状況だったことが、
今も語り継がれている。

海軍指令部壕は、そんな当時の姿をほぼそのまま保存してあり、
日本の海軍兵が手榴弾を使って自らの命を絶った部屋には、
壁にその破片が当たり、穴だらけになっている光景がそのまま残っている。
自分の目でみると、胸を締め付けられる。

当時の海軍責任者であった大田司令官は、
自決する直前に本土の本部に電報を送っている。
そこには「ケンミン、カク タタカエル」と、
「捨て石」ともされるこの戦いで、
沖縄県民がいかに必死でがんばり、
いかに悲惨な目にあったかがつづられている。
そして、最後に「後世にわたり、沖縄県民には類まれなるご高配を賜りたく」
と、むすんでいる。
今まさに、命を絶とうとしているときにも、
利他の精神を貫き通す大田司令官の言葉に、
本当に胸が熱くなった。

これからの人生を考える上で、
自分にとっては非常に貴重な沖縄旅行でした。


[2008/07/07 22:01] | 仕事 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
沖縄③
沖縄3日目は、昨日の観光組の運転手。
自分の今回の目玉は、今日行く「ひめゆりの塔」と、
「海軍指令部壕」。

前に沖縄を訪れたのは15年ほど前。
そのときにも「ひめゆりの塔」を訪れた。
15年前と今とは、感じ方がちがうはず。
沖縄旅行が決まったときから、そう思っていた。
行ってみた結果は、想像をはるかに上回った。
一番悲惨とされる沖縄戦線で、今では想像をできない惨たらしい最後を遂げた少女たち。
少女たちの写真と、どんな娘であったという性格や特徴、
そしてその死因が一人ひとり紹介されているその部屋は、
目を閉じるとその時代にタイムスリップするような雰囲気がある。
そこで少女たちの家族に宛てた手紙や、
思わず息がとまってしまうほどひどい情景がつづられている作文を読んで、
何度も涙がこぼれた。
あの場所を訪れた人は、
あらためて絶対に戦争をしてはいけないと、
誰もが思うだろう。
彼女たちが残していった、この大きな遺産に、
この先もずっと、平和を愛することを誓いたい。

合掌


[2008/07/06 21:42] | 仕事 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
沖縄②
沖縄2日目。
みんな朝からダイビングなど、マリンスポーツにでかけた。
自分は午前中、女性社員を中心とした観光組と、
パイナップルパークとネオパークへ(ネオパークは動物広場)
そして昼に、ホテルでゆっくりしている社長を迎えに。
1日目はリゾートホテルに宿泊し、
2日目、3日目は那覇市内のホテルに宿泊のため、
社長を連れて移動した。
ホテルへ迎えに行くと、社長は朝海で泳いだあと、
カクテルを飲み、ワインも1本あけて上機嫌だった(笑)
車をとばして那覇市内へ。
以前、Y崎先輩、M井先輩がゴルフで沖縄を訪れた際、
すごくうまかったというステーキの店を教えていただき、
社長と二人で食べに行った。

たしかに!ここのステーキはうまい!
自分は280gのステーキを社長にごちそうになり、
腹いっぱいで大満足だった。
なんと社長が食べた量は520g(汗)
「酒を飲んでいなければ1kgはいけた」
と言っていた。
この体のどこにそんな容量があるのだろうか(汗)

あとはホテルへチェックイン。
プールに浮かびながら、のんびりすごした。

いいね~、沖縄。
[2008/07/05 21:29] | 仕事 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
沖縄①
今日から社員旅行。
沖縄3泊4日の旅だ。

朝6時半に会社を出発して小松空港へ。
那覇空港には昼頃到着した。

K原委員長の旅行会社にお世話になったわけだが、
今回は添乗なし。
幹事である自分が誘導や点呼をくりかえした。

昼食をとって、美ら海水族館~ホテルへ。
ホテルに到着してすぐにレンタカーの手続き。
そしてディナー会の司会、進行。

なにがなんだかわからないうちに1日が過ぎていった。

K原委員長、添乗員って大変だね(笑)

明日から2日間は自由行動なので、
しばし、幹事も休息です。
[2008/07/04 21:19] | 仕事 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
ここからがヤマ
今日は委員長連絡会議があった。
同時に2議案の上程でのぞむのは、はじめてのこと。
期待と不安の入り混じる心境であったが、
有意義な議論ができたと思う。

議案の精査と、事業の準備はこれからがヤマだ。
委員会として、本年度の勝負どころを迎える。

どれだけのことが出来るか、
思う存分ジタバタしようと思う。

挑戦者たれ!
[2008/07/03 21:10] | JC | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
7月度例会
前の例会が終わって数日でまた例会というのは、
多分自分がJCへ入ってから初めてではないだろうか。

今回7月度例会はディベーターとしての参加で、
いささか緊張もあり、これまた初めて味わう感覚だった。

ディベートという手法を使って、
公益法人制度改革に対して、メンバーが理解を深めるため、
そして我々の組織が向かうべき方向に対して、
皆の意志統一をはかる重要な例会。

これまでのI黒委員長、
そして総務広報委員会メンバーのがんばりを目の当たりにしてきただけに、
緊張感にも拍車がかかった。

自分としてはディベートにいっぱいいっぱいだったが、
メンバーの皆さんから、「いい例会だった」という言葉を聞き、
本当にうれしかった。
I黒委員長や総務広報委員会のメンバーは、もっとに違いない。

公益法人取得に対し、否定側のディベーターとして参加した自分としては、
周りのメンバーから、いろいろなことを教わりながら、
一般社団のメリットを探す作業をしていたわけだが、
探せば探すほど、わかってきたことがある。
O谷直直前のスローガンではないが、
一般社団で出てくるメリットは、「知恵と情熱を結集」すれば、
公益社団でも可能なことばかりであるということ。

ならばこれまで、公益的な組織であった射水JCが、
一般社団を取得する理由は、
どこにも見当たらない。



[2008/07/02 20:53] | JC | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
リハ
今日は7月例会のリハーサル。
ディベーターをやらせていただく自分も参加した。
I黒委員長をはじめとした総務広報委員会を筆頭に、
みんなのがんばりで、いい形に仕上がってきたのではないかと思う。
メンバーのみなさんに「公益法人制度改革」を深く理解していただくために、
真剣にディベーターを務めさせていただく所存だ。
Y田副理事長をはじめ、いろんなメンバーにレクチャーいただき、
この制度改革について、いろんな理解ができた。
たまたまディベーターに選んでいただいたおかげである。
今度はそれをメンバー全員にわかっていただけるように、
明日の例会では、はりきらせていただこう!

I黒委員長!がんばっていこう!
[2008/07/01 15:21] | JC | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。